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プーケットでの携帯電話の利用について

日本の携帯を使うか?タイの携帯を使うか?

今は国民総ケータイ時代。それは日本でもタイでも同じです。
タイは早くから携帯は一気に普及しました。家庭に固定電話があまり普及していなかったというのも理由のひとつ。最近では日本人のお客様のほとんどが、海外でも使える日本の携帯電話をプーケットまで持ってきているようです。
細かい制限はいろいろあるようですが、日本と同じ携帯で、日本からメールも電話も受け取れるのは本当に便利です。

しかし、大きな落とし穴が携帯電話での通話料です。

タイで携帯本体を購入する方が安い、かも。
せっかく日常ストレスから開放される南国リゾートでの滞在なのですから、携帯は日本に置いてきてしまうか、持ってきても目覚まし&カメラの利用程度にしておくことをおすすめします。
何よりも、紛失してしまうとシャレになりません。まず、出てくることはないでしょう。

それでも国際電話はかけたいし、大切な電話がかかってくる予定があるし。
そうそう、アップルツアーにスパの予約とかしたいし
(毎度ありがとうございます~)
逆に連絡ほしいんだけどホテルの部屋にはほとんどいない予定だし、困ったなあ。

そんな時。

もしお手持ちの日本の携帯で電話してしまうとこんなに通話料がかかります。
友達とはぐれてしまって、携帯に電話することにしました。
自分→友達はタイ国内にいるのに国際電話扱いなので1分175円かかりますし、着信した友人も155円負担しなくてはいけません。
日本の会社から「キミが担当しているあの書類の件だけど・・・」といきなり会社から電話がかかってきた場合、それでも着信料が1回155円負担の上に一気にブルーな気分にさせられダブルパンチ。
アップルツアーからの連絡は、自分の携帯に電話してもらうことに。
ホテルの部屋の電話で受ければタダだったのに、やっぱり155円かかっちゃった。
(という理由なので、アップルツアーからの折り返しのご連絡はホテルのお部屋へさせていただいております)
そして、これらの通話代金は無料通話分の適応外

帰国後に請求書が舞い込んでビックリ☆ドッキリしないためにも、携帯電話を活用しながら効率よく旅を楽しみたいなら、実はタイの携帯を購入するって方法もあるんですよという提案です。


携帯電話の購入方法

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日本で必要な身分証明証の確認や、細かいプランの設定や、手続きの時間(新規なら1時間くらいは待ちますよね)は一切なし!
基本的に、電話を販売している場所で「これください。」「はい、どうぞ」で終了です。
山のようにある取り扱い説明書などや付属品もほとんどありません。
大切なのは、携帯本体とSIMカードの2つを購入することです。

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携帯を販売している場所では、ほとんどこのSIMカードも販売しています。
たいていの店員は「SIMカードはどうする?」と聞いてきますので、その場で買ってください。
このSIMカード=あなたの電話番号ということになります。


さてその携帯本体の値段ですが、最低価格はいまや1000バーツ(約2800円)を切る商品もあります。
写真の私の携帯は2年前に購入して1700バーツほどでした。(たしか)
電話をかけて・取るだけ、と思ってください。メールや画面、カメラなんて一切期待しないでください。

SIMカードには料金の幅と種類がありまして、タイでは最大手のOne-2-Call(AIS社)かHappy(D-TAC社)が無難でしょう。
理由は、つながりやすさとその後のプリペイドカードの購入のしやすさ(どこのコンビニでも売っている)です。
料金は50バーツという安いものから300バーツくらいのものまで(無料通話プロモーション金額の違いとかいろいろありますが複雑なので省略)
購入した携帯本体にSIMカードを差し込めば(同時に買えば店員さんがその場でやってくれます)もう利用可能。
ここまでの所要時間、たったの5分です。

電話はこれで着信できる、じゃあ発信するには?
さて。電話をかける場合はプリペイドカードが必要です。
One-2-Callなら、コンビニで50バーツ・100バーツ・150バーツ・200バーツ・500バーツなどの種類が売っています。
レジで「ワン・トゥー・コール 100バーツ」と言えば、セブンイレブンでもファミリーマートでもどこでも販売してくれます。
値段の違いですが、50バーツは1週間・100バーツは30日間など有効期限(設定プロモーションにもよる)が設定されているので、最初に大きめの金額(200バーツとか)を購入するとよいでしょう。
なくなれば、また買い足すだけです。
今ではプリペイドカードが日本と同じようにオンラインとなっていため、コンビニではレシートに番号がかかれたものをくれるようになりました。
そこにかかれている番号を押して通話ボタンを押すだけで、通話料金のチャージ終了!です。

つまり、
本体+SIMカード+プリペイドカード=約1300バーツ(約3700円)で、携帯が使えるようになるんです。

どうでしょう?安いですよね。



さて、通話代金は??

この旅行者でも利用しやすいプリペイド式の携帯は、各社料金設定がものすごく複雑でコロコロ変わるのですが、詳しく知りたい方は気合入れて読んでみてください。

One-2-Call料金プラン(英語)

Happy 料金プラン(英語)

現在のところ、どうやら1分3バーツが通常の通話料のようです。0.5バーツとか0.25バーツというプランもあるようですが、それぞれ各コールセンターへ設定が必要ですので、使いやすいプランなどは携帯を購入したお店のスタッフに設定してもらうといいと思います。
もちろん、そのスタッフが面倒くさければそこまではやってくれません。ので自分でやるか、そのまま使ってしまってかまいません。

日本への国際電話ももちろんそのままかけることができます。

005・008・007・009・001のいずれかを頭につけて、日本の国番号81プラス相手の電話番号で直通です。
今のところ、一番つながりやすい008からだと日本までは1分6バーツ(約17円)です。

008の国際電話TOT社(英語)


海外旅行を頻繁にする人なら・・・

もちろん充電の問題は発生しますが、この携帯を購入すればタイだけではなくほかの国に行くときも使えるんですよ。中のSIMカードをその国のモノを購入して入れれば同様に使えるようになるんですね。
もちろん、短い旅行などではわざわざ購入の必要はないかもしれませんが、別行動の時間があるグループ旅行の場合などは待ち合わせなどに本当に便利です。プーケットの公衆電話は、あるけど台数が少ない上によく壊れてますし。
アップルツアーを利用していただいているリピーターの方は皆さんすでに携帯を購入していますので、私たちも連絡が取り易くなるのでとても便利です。


日本よりもずっとずっと簡単に購入して利用できるタイの携帯電話。
旅行にどうぞお役立てください。
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2009-03-02(Mon)
 

子供の日@パトンビーチ

1月10日の土曜日はタイ全土で子供の日でした。
タイの子供の日は祝日ではなく、だいたい1月の土曜日にいつのまにか決定されて周知されています。(ちなみに同様に『先生の日』ってのもあります)
パトンビーチのビーチ公園(アップルオフィスからすぐの公園)では、色々な催しが開かれていました。
お絵書きやゲームなどのイベントが行われ、大勢の子供たちが集まって盛り上がっています。中には数十台の自転車が当るゲーム大会まであり子供達は大喜びですね。

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中でも、この空気を入れたドリームランド的なバルーン遊具が公園に8機装備され大人気でした。
特設にしてはなかなか金かかっております。
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ニモも子供達に遊ばれてました。
公園にはイルカなどもあり、乗って写真を撮っている親子が目立ってました。
ご多分に漏れず、タイでもデジカメやビデオを持って子供を撮影する親たちの光景は多いです。
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今年のジャンクセイロンの子供の日イベントは寂しかったんですよ。
去年はウルトラマン、一昨年は仮面ライダーが来ていて大盛り上がり!
でも今年は何も来なくて似たような子供用のイベントコーナーのみ。
ここにも不景気の波が押し寄せているんでしょうか・・・?

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広場前のビーチは、この特設イベントの音が大きくて迷惑なのか観光客の姿がいつもより少ないです。
ま、1日だけの子供天国の日です。大人にはガマンしてもらいましょ。




【追伸】
この記事書いた途端にネットが使えなくなったよ~
どこかで電柱が倒れて遮断したみたい。
電話で聞いたら月曜の夕方まで使えなくなるって言われた!やっぱタイだね~
2009-01-13(Tue)
 

ローイクラトン

今月の満月の日はローイクラトン(灯篭流し)でした。
年に一度、11月の満月の日に行うロマンティックなお祭りであり、国民的イベントです。
仏教にまつわるお祭りなのですが、日本人の感覚からすると「バレンタインデー」や「クリスマスイブ」のようなもので、かなりの老若男女が鼻息荒くこの日を迎えます。

つまり、灯篭を流すのは子供の頃は家族行事のひとつですが、お年ごろを迎えるといったい誰とローイクラトンの日を過ごすのか?が第一の重要事項となるわけです。
実際、タイ保健省だったと思います。学生などの若者たちに「不用意に妊娠しないように。」という注意喚起が出るくらいの社会問題と発展しているくらいのカップルにとっては絶好のロマンティックイベントなんです。大多数の仏教徒を占めるタイでは、クリスマスイブに取って代るもの、なんでしょうね。
とにかく、想像を超える盛り上がりなのです。

お店の前では、近所の方々が海に流す灯篭を売り始めたのですが、午後7時からいきなりのスコール。昼間は清々しい晴天がウソのような降り方でしたが1時間弱でやみました。
これで安心です。

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ローイクラトン期間だけビーチに設けられた特設ステージでは、歌謡ショーやミスコンが行われてます。空には、ビーチで大勢のお客さんが飛ばした灯篭が無数に浮かんで数珠繋ぎに空を流れてゆきますが、4つに1個は海に墜落していました。

「パトンビーチでの正しいローイクラトンの過ごし方」
①午前~夕方・・・特になにもありませんが、いたるところで灯篭を作成する様子や道端で販売される様子が見られます。バナナの葉や茎、そして花でデザインされたものは誰でも購入可能です。1個100バーツ~。デコレーションケーキのように、様々な形のものが販売されます。
カルフールでは「パン」で作られたものも販売されています。
②19時以降・・・ジャンクセイロンでも大掛かりなイベントが毎年開催され、店内もデコレーションされて、タイ人なら誰でも歌える「ローイクラトンの歌」が1日中流れています。
この時間以降パトンの各地では不定期に花火が挙げられて、手に灯篭を持った人たちが海の方向に集まりはじめます。
パトンビーチで一番人が集まっている場所は、ハイシーズンのみ設置されている臨時桟橋。
場所はパトンビーチの一番南端、シービューパトンやアヴァンティカの正面にある桟橋。
20時くらいから0時くらいまで、常時人が出入りしています。

各ホテルではローイクラトンディナーなども準備されるところもありますが、カップルの行く末を占う意味もあるため(灯篭を水に浮かべてから、そのまま流れてゆけば幸せに、沈没すれば破局に、というように)ローイクラトン、是非カップルやご夫婦でお楽しみください!



さて日本大使館から以下が送られてきましたが、パトンビーチでも自粛モードに入るとのことです。
2008年11月14日から19日の間、プミポン・タイ国王の姉で本年1月2日にご逝去されたガラヤニ王女殿下の御葬儀が挙行されます。
タイ国は11月14日から16日の3日間、全国で服喪期間となり、タイ国民に対し黒服または喪章を着用することが奨励され、歌舞音曲の自粛、一部飲食店等の閉店や、酒類の販売提供が取り止められることが予定されています。

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パトンビーチも徐々に観光客で賑わってますが、例年より少ないそうです。
手前は客引きをしている、やけに黒くなったビーチボーイです。
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2008-11-16(Sun)
 

ハードロックカフェプーケット☆直前情報!

LOVE ALL - SERVE ALL
以前にも独りよがりのままお伝えしましたハードロックカフェプーケットのオープン情報ですが、いよいよ工事の足場もはずされ、エントランスの様子が見えるようになりました!
またまた、ですがオープン直前情報の第2弾をお届けします!
できれば毎日お伝えしたいくらいですが、あまりにも皆様のお役に立てそうにもないのでやめておきます・・・。
なんだか宮殿の入り口のような白が基調の入り口。なかなか豪華ですね!

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この建物全体がコートヤードbyマリオットになります。以前の<グランドトロピカーナ>という中級クラスのリゾートを改装してのオープンとなります。
写真の右側の道がビーチ方向、およびコートヤードのメインロビー側。並びにはブラサリ、そしてその正面にはホリディインプーケットのメインロビー側のエントランス。
文字で説明してもわかりにくいですよね?
まあまあ、見たい人は来てからのお楽しみ☆
左側の道沿いの1階を使ってハードロックカフェがオープンとなります。
この道は、並びにはパトンメルリンのロビーエントランス、その正面にはバウマンブリ、そしてメルキュールパトンと並んでいます。
これもわかりにくい??ま、とにかくプールやガーデンを所有するホテル群が隣接する場所です。

そんなど真ん中にハードロックカフェがオープンですもんね!便利便利。
この近辺ならば踊って騒いで飲んでも徒歩で帰れるんだもん!
千鳥足でバングラ通りまで20分ってとこでしょうか?

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フォークが「peace」です。これをクロスをさせれば「ウィッシュ」ですね。
はい、わかる人にしかわからないですね。(DAIGO、でしたっけ?)
とにかく「ロック」なのです。
自分で言っててもよくわからなくなってきました。

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天井がかな~り高そうなので、フロアも広~~い感じになるんでしょうか?まさかね。
人もテーブルもギューギュー詰めでロックとごきげんなゲストの笑い声が響くような空間。
どちらでしょう?
きっと大きなラウンドのカウンターと段差のある食事スペースは必ずある!(勝手な予想)どちらにしても楽しみでーす。
グッズもどんなものがプーケット店に用意されるんでしょうね~。
ぬいぐるみは象?!まさかね。


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今日は朝からスコールが降ってさわやかな午前中となってます。
青空はすぐそこに見えています。



これ、HRCのオフィシャルサイトからもらってきちゃったもんね。貼っちゃった。
HRC_B_small.gif
そうそう、オープンは・・・・。日付はまだずれ込む可能性があるのでハイシーズン中ってことで。
(オフィシャルHP上でも「2008年秋」から「2008年冬」に変更にしましたし・・・・。)
まあ約10年待ちましたので、ちょっとくらい延期になっても全然平気です。


2008-10-23(Thu)
 

ハードロックカフェプーケット店、間もなく!

ハードロックカフェプーケット店がいよいよ・・・
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この工事の進み具合を見ても、まあ11月頃かなぁ~とは思います。
場所はモチロンここ、パトンビーチ☆旧グランドトロピカーナホテルの場所です。
併設となる工事中のコートヤードBYマリオットとオープンが同時期になるとは思います。

プーケット在住11年、私ほどこのハードロックカフェのオープンを待った人はいないと思うんです。
プーケットに住んでしまう以前から海外旅行が大好きでした。
そんなに目新しい場所には出かけてませんが、途中で気づいたのはどんな街にもハードロックカフェがあるということ。そこには限定グッズもあって、「この街に来たよ~!」ってお土産にはぴったりだったんです。少なくともキーホルダーとかペナントなんかよりもコレクトし甲斐があるかな~と。なので、訪れた街では必ずやることは、ハードロックカフェを探すこと!だったんです。
そして、そのお店の名前入りTシャツ(あのロゴの。)と限定Tシャツ、そしてあればそのTシャツを着た小さなぬいぐるみを必ず買ってました。(熊が多いのですが、オーストラリアではコアラなんですよ!)
今では実家でホコリかぶってますが。

そして、私が実際行ったハードロックカフェはざっとこんな感じ・・・・
・ニューヨーク ・ロサンジェルス ・ラホーヤ(サンディエゴ) ・サンフランシスコ ・ティワナ(メキシコ) ・バンクーバー ・シドニー ・サーファーズパラダイス ・クアラルンプール ・シンガポール ・ラスベガス(ホテルも) ・バリ ・香港の香港島と九龍 全14店舗
そして、一番足を運んだのはやっぱりバンコク店!
日本では六本木店の前を通っただけ・・・。(日本はどこも利用したことないんですよ)

今では閉店したり移転したりもしているみたいです。現在は50カ国・124店舗にあるんですって。
あ、パタヤのハードロックホテルにもモチロン泊まりにいきました。元上司がいたので予約取ってもらって。
パタヤ自体には用事はひとつもなかったのですが、とにかくハードロックホテルに泊まりたくって。
想像以上によかったです。写真だけで見ると「なんだこの部屋?!」となるでしょうが、クローゼットやバスルームの使い勝手も良くて、ベッドリネンや枕もかなり質の良いものを使ってました。
ちなみに私のお部屋の絵はブルーのジョンレノンでした。
なによりも、朝食ビュッフェにあったパンプディング~~~~~
今でもやっぱりパタヤにはひとつも用事はないですが(笑)、HRHに泊まってパンプディングが食べたい~~!!今でもよく思い出すほどです。

ホテルでは従業員を<バンドメンバー>と呼び、ゲストは<スター>と呼びます。
いや、呼ばれてません。実際は。でも、一般のホテルではGUESTと表記する部分が<STAR>という表記になっているんです。ルームキーは<ステージパス>
実際問題、誰も言葉以上にはスター扱いはしてくれませんが(笑)発想のユニークさ、ですよね。
アメリカ人が考えるユーモア。それにのせられてしまうのは、嫌いじゃないですエヘヘヘ・・・
ホテルスタッフは誰もが若干テンションやや高め、だったことを覚えています。(TDRに似たかんじですね)
あとは、ラスベガスのハードロックホテルは泊まりませんでしたが、半日ほどうろうろした結果少しばかりの貸しがあります・・・。(はい、小負けました)

というわけで、今回は鼻息荒く自分の趣味を語ってしまい、皆さんあくびでもしている頃だと思いますが(反省)ハードロックカフェがいよいよプーケット・しかもパトンビーチにオープン。
5年ほど前、HRHがパトンビーチ周辺で建設候補地を絞り込んでいましたよね。
情報は入っていましたので当時はあまりにも嬉しくて意味無くハイテンション。
でもその話も流れてしまって・・・・・。そんな一喜一憂の10年余りの末の今回のHRC初上陸。

「あれ?昔、バングラロードのところに・・・・」
はいはい。バーンスコタイホテルの正面にあったやつですよね?
立派なニセモノです。しかも木造の平屋の建物だったじゃないですか。
初めてプーケットに来てそれを発見したときは心の底から脱力しました。
看板からTシャツまで、まあ見事にすべてコピーでしたよね。さすが、タイ。

ご興味のない方には「何がハードで何がロック?」というところでしょうが、このハードロックカフェプーケット店のオープンを心から歓迎している日本人が少なくともここに一人いるんです・・・。ワイワーイ☆
2008-09-08(Mon)
 
プロフィール

アップルツアー@プーケット

Author:アップルツアー@プーケット
タイ・プーケットで365日営業中の旅行会社「アップルツアー」です。
おかげさまで2015年8月にてオープン13周年を迎えます!
定番の初心者向けからリピーターやタイ在住者向けまで満足度の高いオプショナルツアーやスパの予約をご相談させていただきます!


*アップルツアーオフィス所在地*
127 Hongyok Utit Road, T.Talad Yai, A. Muang, Phuket
(ロイヤルスパすぐ)
電話(076-354162)
営業時間 9:30~20:00

appletour_phuket@yahoo.co.jp

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