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エアーアジアでプーケットへ!

エアーアジアでもっと近くなるプーケット!

今年の10月からエアーアジアが羽田に就航予定となっておりますが
プーケット島から東京まで、グッ~と近くなりました。

週3便ですが、羽田を深夜出発のマレーシアのクアラルンプールへ
お昼にクアラルンプール経由でプーケットに到着も可能です。
格安航空のエアーアジアなら料金も安い・・・・?
羽田-クアラルンプールは、エアバスA330-300型機らしいです。

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プーケット空港に設置してあるチェックイン機

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国際線もチェックインできますが、荷物はカウンターへ


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今のパトンビーチもエアーアジアのパラソルで赤です。
つい最近までバンコクでも赤が多かったらしいですが・・・・
プーケットの「赤」は新しいサービス誕生!の気分の良い赤でございます(笑)

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ついでにF1チームも運営しているんですよ!!!資金力を物語っています。
日本のJ航空などと比べると勢いが違いすぎます。

もっとプーケットを安く!近く!快適にしてください。



エアーアジアタイランドホームページ(英語)
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2010-06-07(Mon)
 

ビーチ屋台食堂、オープンしています

猛暑が続いております


1年中気温はほぼ一定しているプーケットですが、3月に入ると1年の中で特に暑い時期になります。
日本の8月くらいの気温ですね。
プーケットはいつも真夏なんですが、3~4月は学校が長期休暇に入るくらい「激アツ」な時期となります。

それが今年はさらに暑さの勢いが増して、暑い暑い日々となっています。

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暑さのためツアーデスクのPC2台&プリンター1台が猛暑のため火を吹きました。
(電気のショートです。)

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アップルツアーデスクから徒歩1分のビーチ屋台食堂が2年ぶりに復活しております。

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見た目は新築でキレイになりましたが、スタイルは前とあまり変わらないのは何故?
2年もかけて工事してましたが、タイを思わせる進み具合です。
古い物を壊したのはいいが、古いものと同じものをそっくりに建ててしまった感じです。
マイナーチェンジなし。です。

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値段の表示もあり親切になってます。

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相変わらず写真付きメニューで観光客にも選び易くなっていますが、店先に魚介類を並べるて販売するスタイルは止めたみたいですね。

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中も風通しが良く、暑い暑い昼食時もOKです。

プーケットらしい昼下がり。
海の家のようなパトンビーチ屋台食堂で過ごすのはいかがでしょうか?
2010-04-25(Sun)
 

ワイン・コネクション

ワイン好きにはぜひ!

ジャンクセイロン・ショッピングセンター内にお好きなワインを選んで、そのままお店で楽しめるお店が人気です。世界各国のワインが豊富に揃ってます。

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料金も500バーツから1500バーツが中心で、
安いものでも300バーツくらいのワインがお得に買えます。
プーケット島内にも、チャロン地区とラグーナ地区にもお店があり、
タイ国内でもバンコク、パタヤやサムイ島にもあるそうです。

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ワインのほかにも各種オリーブ、チーズ、ハムやホームメードパンも販売しています。
ケーキも豊富で、フルーツケーキ35バーツ~タルト60バーツなどお手頃価格で販売しています。
もちろん料理などあって、店外にもテーブルやソファーがあり、ゆったりと食事も楽しめます。

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パスタとデザート&ソフトドリンクのセットで199バーツ
+80バーツでグラスワインも選べます。
その他にもサラダセットやお肉のセットもお得になってます。
*セットメニューは18時までです。

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カルボナーラ160バーツ、ラムチョップ450バーツ
サーロイン450バーツなどなど・・・

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ショッピングついでにも、ランチやディナーなど
もちろんワイン好きな方は、落ち着いた雰囲気で気軽にワインを楽しめます。



Wine Connection
営業時間 11時~0時まで
ジャンクセイロン内 (市場方面)


2009-11-13(Fri)
 

今年の果物

今年の果物は安くて甘くない。

5月から季節の果物が出回り始めているのが、全て共通して「甘みが軽い」「水っぽい」です。
果物全体でもライチ、ランブータン、マンゴスチン、ロンガンと全てに甘み不足です。
値段はマンゴスチンで1kg/15バーツ以下と安値が続いているようで、あまりにも安いので果樹園などの生産者は捨ててるところもあるそうです。
昨年は全然果物が少なく、あってもマンゴスチン1kg/80~100バーツと高かったです。
自然のものは天候にも左右されやすく、豊作で美味の年もあればそうでない年もありますよね。
今年の果物はちょっと残念かも。

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ナコーンシータマラート県キリウォン村から今年も届いたマンゴスチン!
ここはタイでも有数のマンゴスチンの産地。
もちろん、アップルツアーで販売しているマンゴスチン石鹸はすべてこの名産地のもの。
このマンゴスチン石鹸の村が、タイで一番気候が良い所として認定されました。
30日は王女様も来るそうです。

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ランブータン

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ライチ 

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ロンガン


ドリアンだけ例外な様で、人気のモントーン種は1kg/40バーツと高いようです。
来年に期待しましょう!



2009-07-27(Mon)
 

移動屋台の麺屋さん

ついつい食べちゃう、タイの麺屋台
今日は麺を3度も食べてしまった。
近頃、移動屋台の麺屋さんが増え続けていて、次々とオフィス横で停車して販売を開始しそのたびに周りの人たちが群がっている。
朝、昼前、昼後、夕方と別々の麺屋台が回ってくるのでそれぞれの屋台の味見をしたくて食べてしまった。
いつも夫婦で来る移動屋台の麺屋さんは夕方にならないと回ってこない。
作っている様子、次々と売れてゆく様子をガラス越しに眺めていると、夕方まで待ちきれずについつい注文してしまいます。

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夕方の三食目には汁無しの細麺ライスヌードルを食べることが多い。
ライスヌードルとは、極細のビーフン、平たい中麺、平たいワンタンのような麺など主に3種類あり、あっさり味の弾力のある麺でタイのラーメンはこの麺が主流です。
ちなみに朝の一食目は汁あり細麺ライスヌードル大盛り←朝から大盛りです。
「大盛り」といっても日本のカップラーメンくらいのボリュームで食事としては物足りない量なので1日何度も食べることができちゃうんですね。実際、女性でも2杯同時に注文する人もいるくらいです。
昼過ぎには二食目の汁ありをインスタントラーメンの麺で注文しました。
タイではインスタントラーメンの麺でも屋台で作ってくれるんですね。袋の中に入っている調味料も使い、その屋台オリジナルのスープとあわせて具材も豊富にのせてくれるので自分で作るよりも豪華なインスタントラーメンになるのでなかなかおいしい。
一台の麺屋さんでも色々な麺があり具も異なる。その屋台麺屋のよしあしは日本と同様スープが決め手となっているようです。
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オーダーの仕方は、まず麺と具を選ぶ。

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次に汁ありか汁無しを選ぶ。
「細麺ライスヌードル+ツミレと豚肉入り+汁あり」などと細かく注文しなければならない。
日本のように「しょうゆ1つ!」とか「ネギチャーシューね」というわけにはいかない。
「卵麺の汁ありラーメン1つ。麺は固めでもやしは大目、豚肉は少なめで内臓は入れずに。唐辛子はほんのちょっとでパクチー大盛り。それをアップルツアーオフィスへ出来上がったら届けてね」

これを忠実にやってくれるラーメン屋さんは本当にえらいと思う。
もっと驚くことに、常連になればこれが「いつもの1つ。」ですべて忠実に用意してくれるからすごい。
店主に怒鳴られながら余計な事も言えずに食べなきゃならないラーメン屋がある日本のことを知ったらきっと驚くだろうね。

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あれだけ細かく注文したはずなのに、なんと最後は自分なりに味付けをしてください、とスタバでいうところのコンディメントがもちろん無料で用意されているんです。
タイの麺屋さんは心が広い上に太っ腹なんですね。
後は、自分の好み・その時の気分で味付けを楽しみましょう。
砂糖、唐辛子、ピーナッツ粉、唐辛子入りお酢、ナンプラー(魚のしょう油)が
手元にあるので、お好きなだけどうぞ。もちろん何も入れなくても十分おいしくなっていますがさっぱりしたい人はお酢、深みを出したいなら砂糖、辛めが好きなら唐辛子、成人病を気にしない方は塩分たっぷりのナンプラーなどはいかがでしょうか?

このように、同じ麺屋台でもいろんな種類のラーメンをそのときの気分の味にすることが出来てしまうのでついつい注文してしまうんです。
どの屋台も1杯だいたい30~40バーツ程度。
プーケットの暑さの中で食べる屋台ラーメンもなかなかのものですよ。ぜひお試しください!

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今日のビーチは晴天で暑い!
ビーチボーイも暇なのか、ジェットスキーが砂浜へ下ろされることもなく出勤時のままの状態でいる。
ヨーロッパからの観光客は相変わらずのんびり日光浴しているパトンビーチです。

2008-10-15(Wed)
 
プロフィール

アップルツアー@プーケット

Author:アップルツアー@プーケット
タイ・プーケットで365日営業中の旅行会社「アップルツアー」です。
おかげさまで2015年8月にてオープン13周年を迎えます!
定番の初心者向けからリピーターやタイ在住者向けまで満足度の高いオプショナルツアーやスパの予約をご相談させていただきます!


*アップルツアーオフィス所在地*
127 Hongyok Utit Road, T.Talad Yai, A. Muang, Phuket
(ロイヤルスパすぐ)
電話(076-354162)
営業時間 9:30~20:00

appletour_phuket@yahoo.co.jp

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